運があると思っている、感じている人と自分は運がないと考えている人は天と地くらいの差があると思います。
何の差かというと考え方の差。それはあらゆることの考え方にでます。
運とは何か。
私は人生において成功しようと思えば運は絶対条件だと思います。
では、運とは何か。
それはすべからく誰に対しても平等に与えられるのか。
あなたは運がありますかと聞かれて、現在が良い状態であろうと悪い状態であろうと「あります!」と答える人間は必ず成功する。
これは絶対だと思う。
では、運とは何か。
運とはどういうことから感じられるのか。
運とは英語で言うラッキーなどという浅いものではありません。
運とは自分で切り開く道。
運とは何か。
それは感謝するという気持ち。それだと思います。
運があるという人間は感謝する気持ちを持っている。
運がないという人間は自分が源という絶対普遍の原理を忘れ、環境を恨む。
運を感じる、また呼び起こすのは感謝の気持ちがあるから。それが全てだと私は思います。
あらゆることに感謝という気持ちを持つことはとても大切だと思いました。