「キックバック」もう少し早かったら流行語大賞になっただろう。これからマスコミはこの案件に火を付けるだろうな。かなり大きな火になる要素を持っている。
キックバックというキーワードが自分で歩ける強さを持っている。こういうのは危険最大レベルだ。
国会議員は法律を作れる立場にいるのだから、合法的にグレーゾーンのお金を集金できるようにすればいい。
公表せずに自由に動かせるお金、すなわちその人の力である。と私は思っている。
日大のアメリカンフットボール部、絶対に廃部にはならない。
賭けてもいい。
なぜなら各方面に、それに対して圧力をかけられる存在がたくさんいると想像されるから。絶対に存続されるはず。
イクイノックスの引退。馬本人はどのように感じているんだろう。オーナーはどんな考えでそうするんだろう。
それが正しい判断で、それがベストなのかもしれないが、私が馬主なら日本中の競馬ファンに夢をプレゼントしたいなぁ。
宝塚の会見、やはり良かったでしょう。
マスコミは消費しにくる。叩いてきて吊るしあげます。あのように突っぱねるのがベスト。
ジャニーズの会見は全然ダメだったでしょう。「法を超えての補償」など、そんなことをしていたら骨のズイまでいかれます。
とにかく、このようなニュースから、危機管理のアンテナの精度を磨くのです。
自分ならどうすると考える。訓練になる。