自民党総裁選、なぜそこまで注目が集まるのか。同じだ。林さんがなるだろう。風が吹いている。
高市さんになってほしいが、高市さんでは愛子さまが皇太子になれないからだめ。自民党がだめ。
前橋市の小川市長、完全に死に体である。もう顔が死んでいる。
きちんと謝罪して、あとは開き直ったらいいのに。結果出すからと。
そうしておいたら、私みたいな人間が応援するのに。一定数はいるから、そういう人。
しかし、ラブホはいかん。ラブホって。問題はそこだ。
ダウンタウンの松本さんが復帰するらしい。ガンガンしたらいい。アーティストは大衆に媚びたらいかん。
買いたい人は買え、買いたくないものは買うな。そういう姿勢が正しい。
だいたい、真っ当や聖人君子をタレントに求めることがおかしい。
朝8時から夕方17時まで、タイムカードを打って働けないから芸人をやるのだ。それはそれでいいし、それぞれが持つ才能を活かせばいい。
芸を生業として生きている人間のルーツは性ですよ。それが日本の文化。
それで思い出したが、新浪剛史氏は前から嫌い。思想が悪い。そもそもジャニーズ問題での発言が許せない。
ジャニー喜多川氏はそんなに極悪人か。
歴史から葬り去られるほどの罪を犯したか。
だいたい刑事で訴えられていないから罪人ではない。
東山さんがジャニー喜多川さんのことを人類史上最悪か卑劣かなんか言っていた。また、法を超えての補償とか言っていたが、あれは幼稚だ。自分で戦ったことがないんだと感じた。
言葉が軽い。
まるでドラマのセリフ。
また、法治国家で法を超えて補償など誰もどこもしてくれない。善意かしれないが、身ぐるみ剥がされる。組織のトップはファイティングポーズをいかなる時もとっていないとKOされる。
新浪剛史氏は人には厳しく自分には甘いのか。リベラル系に多いな。頭だけ賢いが、情がない。
日本はもっと飛び抜けた人を支えたり、応援する文化を醸成すべきだ。
足を引っ張る慣習は、巡り巡って優れた人物を育てられないことで、素晴らしい政治、文化を享受できない大衆に不利益となることを我々はもっと真剣に理解しないといけないだろう。