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つみかさね 3753歩目 オレンジナイトグループ社長の魚住の毎日つみかさねの真っ最中を書いてます

誰も見ていないとき、一人きりになったときに

2020年12月21日

誰も見ていないとき、一人きりになったときに、一所懸命に仕事をしている事は素晴らしい事だ。

 
まずそういう人は滅びない。これは絶対ではないか。

今までの経験則ですが、そういう人は生き残り、要領をかましてばかりだけの人は、あらゆるところで繰り返し淘汰されている。

 
長い間継続して存続するためにはそういうことが大前提だ。

 
 
誰も見てくれていなくてもお天道様が見てくれている。そういう風に若い時は思っていたが、それも間違いではないが、今はこう思っている。

 
「必ず誰か見てくれている人はいる」

 
困ったときに必ず何か起こるし、必ず誰かが助けてくれる。今までも、そしてこれからも。

 
これは誰もいないときに正直に仕事をしていることを見てくれている人がいたり、それが巡り巡って自分に返ってきていると思う。

 
世の中には不思議な力もある。

 
 
結果が出ていなくとも、また誰も見ていなくても、一所懸命に仕事をする事はとても大切な事だ。

 
自分自身はその真実を知っている。それは本人の心を強くする。

 
そして、必ず誰か見てくれている人がいる。世の中そういうものだと私は信じている。

 
間違いないと心から信じている。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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