ネットではこれまでも買い物をしていましたが、今年アマゾンを登録してからそのペースは加速した。
お試しでプライム会員になったと思ったら、知らぬ間に正会員になっていた。しかし、まぁいいだろうと思っている。見たことは一度も無いが映画見放題だから。権利があればそれでいい。
アマゾン会員になったのはコロナは私は関係ない。コロナでも行きたければどこにでも行くから。
アマゾン会員になったのは、一度カード番号を登録しておいたら、もうそれでパッパと買えるから。
今まではそれぞれのネットでのお店に対してその都度登録していたので面倒だった。
客観的にみて、100万円単位の高額なものはその都度登録しても良いが、数千円はもちろん数万円くらいではパッパと買えた方が楽チンでいい。それはおそらく世の中のスタンダードを占めると思っている。
数えてはないですが、1年間でトータルしたら会社のもの、自分のもの、合わせて100万円以上ネットで買い物をしていると思う。
ネットで買っていなかったら会社や自宅の近くのお店で買っている。当然それは姫路市内となる。
ふるさと納税と一緒で、お金が遠方に使われ、遠方からやってくる。
スーパーマーケットの前に住んでいる人がアマゾンで米を買う。余談ですが「ゆめぴりか」は美味しい。最高に。
通常のながれに加え、コロナで加速度的に消費者は買い物の仕方を変化させる。それはリフォームにも及ぶ。
私はそれは=ネットに通じるだけではないと考えていきたい。そこを他社と区別したい。
アマゾンではバンバン、パッパと買い物をしますが、リフォームを同じように売れば他社と同じ。
活路はいくらでもある。そういうのを考えるのが楽しい。
アマゾンで買い物をしながら。