この1年間で今までで一番大きな変化を成し遂げないと、自分に次はないと思っている。
実際にはもう一年もない。
別に追い込んでいるわけではなく、ここで自分があらゆることで変わらないと自分に輝く未来は来なく、また自分についてきてくれる人をハッピーにする器はないと考えている。
それは絶対に嫌だ。嫌だというかあってはならないこと。
一度の人生、完全にやりきって、後悔せず、おじいさんになったとき、笑いながら「なかなか頑張った。満足や。悔いなし」と言いたい。
世の中に少しでも貢献し、そんな一言を言って終わりたい。そのためにはこの人生の折り返しが「機」だと心から思っている。
やりきらないといけない。人に望んでしまう未熟な自分。しかし、自分が変わらないと何も変わらない。