昨日の厚生労働省の発表によると、コロナワクチンで死亡した日本人は751名だそうだ。
おかしい。
前回2週間前は556名だった。2週間で195名も増えた。
これは隠しきれなくなって急に数値を増やしたのではないか。
コロナで亡くなったとされる日本人は今日の時点で15000人である。
この数値は様々な持病をお持ちの方でも、とにかくコロナウイルスが暴露さえしていたら(暴露→陽性→感染)感染ということにし、コロナ死に仕立て、できる限り盛った数値である。
それに対し、ワクチンで亡くなった人の数というのは隠して隠して少なくみせて、とにかく他の病名があるなら死因はそれにして、ワクチンとは関係ないとしたなかで、どうしてもこれはワクチンで死んだというしかないという数値である。それが751名。
ワイドショーでは騒がないが751名もワクチンで亡くなっている。新聞にも載らない。ニュースでも言わない。
厚労省のデータでは、副反応死は90歳や85歳が並ぶが、そもそもそんなお年寄りにコロナワクチンをなぜ接種するのか。
免疫力が下がっていれば普通は亡くなる。ワクチンは薬ではない。
盛りまくった15000人。隠しまくった751人。
1週間で100人ワクチンでの死亡者が増えている。
1ヶ月では400人増える。
10ヶ月では4000人増える。
そんなことはないかもしれませんが、ワクチンで亡くなるって人生に悔いが残りますよ。
打たない方が絶対にいいと思います。
特に大人が未成年に勧めるのはぜひやめていただきたい。子供達の将来に禍根を残します。