健康診断の結果が返ってきた。
ふーんと眺めた。
コロナから医療に対して疑念を抱いている。
そもそも健康診断って何の意味があるのかと考えている。
来年から心臓や脳を調べてもらうことにして、健康診断はパスしようかなとも思っている。
もっと勉強して、うちの社員には各種選択制にしてあげてもいいかなと思う。
バリウムなんか飲むのは日本だけだし、レントゲンは被曝でしかない。バカバカしい。私はどちらもパスしているが。
健康診断を受けている人と受けていない人で、寿命に全く変化が生じていないというエビデンスがある。
血圧や血糖値は年齢とともに高くなっていくことは自然であるし、それを下げよう下げようとする現在の日本の医療は正しいのか。
免疫機能は高い方がガンになりにくい。
そのためにはたくさん食べた方がいい。
ある程度の年齢になると多少ふっくらしている人の方が元気だ。
70歳、80歳でがっしりしている人の方が生命力を感じる。
健康で、少しでも長生きしたければ薬は極力飲まない方が良いだろう。
日本人の多くは薬で体がおかしくなっている。飲まなくていいものを毎日ガブガブ飲む。すごい体に負担がかかるはずだ。
健康とは日常生活において何不自由なく、また多少の不自由が生じても生活に支障が無い、ということを言う。
医療はビジネスと化している。
だから進んで病人を作ろうと健康診断をする。欧米ではこんな制度はない。
コロナ前までノーガードで医療を信じていた。
でも、あのコロナの情報、ワクチン、嘘ばかりだし、間違いばかりで、大衆をバカにしていると感じた。
だから、これからは自分の頭で考えて生きようと強烈に思った。感じた。
自分の体は自分で守る。金儲けの道具にはならないぞ。