書けました。次のチラシのおもて面に載せる創業20周年に対する挨拶文。
「感謝の想い」でありますから、頭がまわるときに、きちんと会社で、正装して朝一で書きました。
そういうのって読み手に伝わりますからね。大切です。
今朝、お盆当番の原が、私がいないと思い出社してきたとこころ車があったからでしょう、裏返しみたいな大きな声で「おはよう〜ございます〜〜」と満面の笑みで入ってきました。
自由にさせると羽ばたきだしますから、不意に会社に来て締めておかないといけません。
それは冗談ですが、彼女ら数人が12日までローテーションで出社してくれているので、会社として非常にありがたいです。全然安心感が違います。普通にまわりますから。
それではもう少ししたら私は甲子園に行ってきます。
今日の午後からは横浜と沖縄尚学の試合がありますから。
しかし、昨日の八王子実践と鳴門渦潮の試合は泣きましたね。
9回表のあの0−1からの、そして満塁からの、それもフルカウントからの代打の子の同点打、拍手と歓声が鳴り止みませんでした。
甲子園が震えていました。
あれを味わってしまっているので止まられないのです。今のところの、私のこの夏のベストゲームの1つでした。
夏の甲子園は最高です。
posted by 09:30