おはようございます、23日日曜日、今日は普通に出勤です。
私、先週などは準々決勝、準決勝、決勝と、火、木、土と仕事時間を使用しております。
なので、今日明日の休み、来週30日日曜日、31日月曜日は仕事をします。
先週火、木、土と、1日私の普通である13時間の仕事時間のうちの8時間ずつを甲子園に使いました。計24時間ですね。
それを今日明日、そして来週の日、月の休みを全部仕事に当てますと、1日13時間✖️4日で52時間となり、結果、いつもより28時間多く仕事をできるということになります。
結果をだしたければこれが普通です。
楽しいことだけやって、休みは休むなんてありえないし、それでは結果は出ません。
この、通常よりプラスの28時間は、結果が出たら休日に当てればいい。でもそれまではやる。やり続ける。
結果をだすための仕事っていうのは、時間で働くものではないし、時間内に結果をだしなさいというような、守られたものでもない。
仕事の結果というのは、出すまでやればいいし、出たらOK。それだけだ。
高校球児は一所懸命に練習し、野球を通じて人間として成長することにこそ意味があり、価値がある。勝ち負けが全てではない。
社会人は違う。結果が全て。他に求めるのは逃げである。ましてや経営者はそれが最高の存在価値だ。
では、やりきります。
posted by 07:31