2021年05月28日

ワクチンで死ぬのは本望ではない

「厚生労働省 ワクチン 死亡者数」で検索してみてください。

 

マスコミは一切発表しませんが、コロナのワクチンで公になっているだけでも85人が亡くなっている。

 

601万6200人に接種して85人なのでまぁいいくらい、少ない、許容範囲なのか。

 

コロナでの死者数のカウントは、癌を患い亡くなった人をPCRして仮に陽性だったら「コロナ死」と数えている。

とにかく数を増やそうと躍起になっているのに、ワクチン死に関しては、本当にワクチンが原因か定かではないという姿勢を現場ではとっているようだ。

 

情報操作が恐ろしい。

 

元気な26歳の看護師が、医療従事者だからといち早くワクチンを接種して亡くなっている。元気だったのに。

 

37歳の普通の男性が注射して3日後に急に心臓が止まる。なかなかないでしょう。

 

確かに寿命だったのかもしれない。ワクチンが原因ではないかもしれない。しかし、癌で亡くなってもコロナ死という論理からしたら、ワクチン死と考えるのが当然だと思う。

 

マスコミは全く真実を言いません。多分なんらかの圧力、そしてコロナは怖いもの、ワクチンは正義と言った方がお金になるのだろう。

 

 

先週の時点でワクチン死は35人とされていたのに急に増えた。

 

絶対に本当はもっといると思う。

 

コロナは弱いウイルスなので基本日本人は死なない。かわいそうですが亡くなった人はインフルエンザでも亡くなっただろう。

 

しかし、今回のワクチンは怪しい。日本では、元気な若い人はコロナで「1人も」死んでいないのにワクチンでは亡くなっている。

 

これを報道しないなんてあっていいのだろうか。マスコミが知らないはずがないのに。

 

 

本当はもっとコロナのワクチンで死んでいる。

 

おじいさん、あばあさんの接種が終わり、若い人の順番がやってきたら、元気な人ほど体内で免疫反応を激しく起こし、命が危ないと私は思います。

 

絶対に私は打たない。ワクチンで死ぬのは本望ではない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by orangeknight at 15:20
ページトップ