2〜3日前の日経新聞にこんな記事が載っていたので切り抜いていました。
AIが文章から絵を作り、ストーリー展開するだけでなく、そこに適切な文章を当てはめられるなんてすごいですよね。
記事にも書いていますが、ChatGPTのDALLーEの進化版みたいです。
試しにやってみました。
右のチャットが私、左がAIです。
指示が少ないから未完成ですが、でもここまで完成していると、指示次第で全然できますよね。
すごいなぁ。進化が急加速です。
リフォームでもそうですが、商品の説明などは、もうここ1年くらいでどんなものでもAIでいけそうです。
いけるようにオレンジナイトは進めていきたいと思うのです。
そうですね、商品の説明だけでなく、すぐ近い将来、営業職も事務職も人間的な仕事ができないとAIにとってかわられる。
人間的、そう、優しさや思いやりではない。これはAIはできるだろう。性格や人間性からくる行動は学習でカバーできそうだ。
人間的というのは、あの人だからという値打ちかな。
しかし、AIを使うという思考がなかったら一瞬だろう。
今まで日本は長らくホワイトカラーが人気だったが、これからはAIの上に立てる人が勝つ。
次にコミュニケーション能力の高いブルーカラー、そして形通りのことしかできない、またコミュニケーション能力の劣るホワイトカラーが底辺に位置するようになっていくだろう。
4コマ漫画、絵とそれにあった文章を瞬時に作れるってそれぐらい衝撃的です。
すごいな。もっともっと頭を柔らかくしないと、昼に書いたブログではないが、存続できない。