社長の日記「つみかさね」

社長の日記「つみかさね」

2022年10月05日

ニュースに今想っていること

円楽やアントニオ猪木は立派な人だなぁ。最後の最後までやりきっている。人に良い影響をたくさん与えた。私ももらった。

笑点は毎週観ていたし、イノキボンバイエを営業を始めてすぐのテレアポ前の集中時間、勇気をいただいた。最初、断られることが(テレアポをして、結構ですと冷たく断られること)が怖かったので、必死でテンションを高めた。

 
 
岸田総理が息子を秘書官にしたことの何が悪い。総理は自分が仕事をしやすい環境を作ればいい。だいたい、世襲は悪い面もあるが、良い面もたくさんある。

 
世襲は嫌なことも背負わせられるから親には好都合だ。子供はラッキーだけでは決してない。借金も背負うんだから。

岸田総理の息子は慶應卒らしい。大学からの。慶応ボーイでない慶応入学は本当に優秀ですよ。

総理がしたいようにすればいい。結果が全てだ。

 
 
カッパ寿司の社長が不正競争防止法で逮捕され、辞任した。世の中そんなことだらけではないか。ノウハウや情報、また顧客まで奪っていく。

 
しかし、すぐに次の社長が決まった。大企業は社長といえども駒だ。代わりはいくらでもいる。そう思ったら中小企業で、自分の代わりがいない仕事、役割って良いもんではないかな。

 
 
小さい女の子が行方不明になり、死体となる。ありえない。

お父さん、お母さんの気持ちを考えるといたたまれない。

子供を殺すような自己中な大人や、頭のおかしい人は生きている価値はない。死んだらいい。

死刑になりたいから人を殺したなどというようなことを言う奴がいるが、そんな人間はとっとと誰にも迷惑にならないように腹を切ればいい。山奥で。

許せない。

 
 
北朝鮮がミサイルを打ちまくる。何かの予兆だろう。何か起こるがずだ。

核は持った上で使わないのが現在の世界では正しい。

核を保有していれば他国に攻め込まれることはない。ビンラディンやフセインのように容疑者という呼称で呼ばればいし、殺されることはない。

ウクライナはソ連が崩壊したときに核を放棄したから現在のような状況になっている。そこが運命に分かれ道なのだろう。

 
 
人間社会は決してきれいものではないな。

力の強い者が弱い者を消費する。

正義とは何かと考えるが、その人、その立場によってみんな正義は違う。

 
 
みんないろんな意見があればいい。どういう意見を書けば受けるかなどこれっぽっちも考えてないし、これからも考慮しない。

 
自分自身の正義を書きまくる。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
posted by orangeknight at 22:05
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