おはようございます、あしたのエコキュート創業1周年祭2日目です。
今日も昨日同様たくさんのお電話、ご来店がありますように。
本日の夕方、また明日日曜日、あしたのエコキュートの名のとおり、まだまだ即着工いたします。
ところで、昨日、はじける商材に出会ってしまいました。
これで凄まじくドカーンといける気しかしないので、それはまだ明かしませんが、これは世の中の役に超たちますから、そういう大義をひしひしと感じるので、その感じ方の度合いによって売れますから、もうこれはいってしまうと思います。
その商品を詳しく知りたく、先月にレクチャーしてくださいと依頼しておりました。
このビビビ感、私、この自分の感覚を商売で一番大切にしております。
そして、商売っていうのは、自分が儲けたいという強い想いも大切ですが、私利私欲じゃなく、それ以上に、人の役に立てているか。これが土台であり、大前提であります。
この2つがしっかりある戦は勝つ。
乞うご期待ください。ここに今期の販促費、広告宣伝費、突っ込みます。
2026年02月07日
2つがしっかりある戦は勝つ
posted by orangeknight at 07:06
2026年02月06日
中道頑張れ、国民頑張れ
自民党がますます単独過半数の勢いで、維新と合わせたら3分の2議席を獲るかもと言っているテレビを観て会社に来ました。
本当だろうか。
1つ1つの選挙区ごとに、電話だけでなく、期日前の出口もしているんだろうから、正確なのかなとも思うが、なんでだろう。
自民党には今まで学会の票があった。今回はそれが無いのに議席を増やす。不思議だ。
これは私の肌感だけど、学会票が中道にいっていない気がする。
なぜなら、学会の人の家には都度公明党のポスターが貼られてきたが、公明党のポスターから中道に切り替わった感が、街を車で走っていてそこまで感じないから。貼り替えていないのか。
無責任な発言であり、推察だけど、学会の人は公明党に誇りを持っていて、中道にシンパを抱けていないのではないだろうか。現に公明党は存在しているし。
彼らはロボットじゃないから、あっちに入れろと言われ「はい」とはならないだろう。
宗教は心の問題だ。心からそうしたいと考えたから、F票をガツガツ獲りにいっていたと思う。
学会の人は無宗教の人より熱い人が多い。これは何万件も営業をしてきたけど、間違いない。
そう言えば、ここ数年、学会の人からその勧誘がなくなったなぁ。昔、よく電話してきた方いたなぁ。
私は前回同様、比例は国民に入れるつもりだ。
なんだかんだ言って、玉木さんらは結果を出している。
我々普通の庶民にとって、一番良いのではないかと私は思っている。あとは皇族への考え方だけだ。
自民党が勝てば消費税の減税はまずされないだろう。しかし、それでいいのかな。
年収1000万の人と年収300万の人が、どちらも年間に300万円を消費したとして、片方は収入の3%、一方は10%を消費税に払っている。
それでは格差は当然つくでしょう。
収入の10%が消費税、他にも所得税や住民税、社会保険料。余裕が生まれるはずがない。
世の中には年収3000万、5000万、資産1億、5億の人や家庭はゴマンといるし、ある。
大企業の法人税をしっかりとれば、そんなイジメみたいな消費税なんて一瞬で吹っ飛ぶと心から思うのに、そうはさせず、法人税の減税や、大企業に限った法人税の免除や還付制度を次々繰りだすのは、やはり官僚の天下り先確保のためなのでしょうね。
直近のメガバンクの決算、みたらびっくりしますよ。彼らは言ったら何もしていない。ただ金利が国策で上がっただけですごい儲けです。
関電やNTT、トヨタや誰も知っている大企業から的確に徴収する仕組みを敷けば、みんな楽になるのにな。
不思議だ。
中道頑張れ、国民頑張れ、れいわも山本さんのキャラ好きだし、共産もあればいい。参政党もみらいも頑張れ。ゆうこくはどちらでもいい。
いろんな考えがあればいい。それが正しい。
あと、今までやってくれなかった党が、今度からやってくれることはない。向いている方向が違うんやから。
高市さんみたいな女性総理はすごい良いと思うんですけどね。
posted by orangeknight at 08:07
2026年02月04日
意外とできるもんですから
「やめておいた方がいい」
「無理だと思う」
「そんなことしても失敗するで」
この発言を頻繁にする人が近くにいて、あなたにとって影響力がある人ならば、その人は残念ながらあなたの成長を止めるだろう。
その人に悪気はないのかもしれない。
口癖かもしれない。
心配してくれているのかもしれない。
でも、例えば自分15歳が、お父さんお母さんからそれを言われたら、言われ続けたらどうだろう。
それを乗り越えていくガッツのあるやつがひと握り、グレたりスレたりするやつがまたひと握り、残りは「そうなのかな」と自分にストップをかける。
それが繰り返されると、もう自分から何かするなんて言わなくなる。
結局、失敗をさせたくないという過保護が成長を阻害し、社会に出てから使いものにならない大人を生む。
しかし、それを言われてきた人が多いのか、そういうものなのか、挑戦するっていう人は少ないな。
どんな小さなことでもいいから、自分で考え、挑むって素晴らしいことなのに、もはや他人から言われてもないのに、自分自身で「できないかな」とストップをかけて何もしない。
失敗したっていいじゃん。
またそれを取り返せばいい。
別に命まではとられない。
かっこ悪いこともないし、全然OK。
人の失敗を、自分は何もしないで評論するやつの方がよほどかっこ悪い。
少なくとも私の価値観、世界では加点方式だ。減点方式ではない。
あなたが何かをしようと思い、それを口にしたとき、きちんと話を聞いてくれ、「やめておいた方がいい」「無理だと思う」「そんなことをしても失敗するで」と言わず「いいじゃん、やってみたら」と言ってくれる人と付き合うべし。
まず挑むこと、挑戦が尊い。
失敗もしないと成長はない。
まずやる、すぐやる、とにかくやる。
意外とできるもんですから。
「無理だと思う」
「そんなことしても失敗するで」
この発言を頻繁にする人が近くにいて、あなたにとって影響力がある人ならば、その人は残念ながらあなたの成長を止めるだろう。
その人に悪気はないのかもしれない。
口癖かもしれない。
心配してくれているのかもしれない。
でも、例えば自分15歳が、お父さんお母さんからそれを言われたら、言われ続けたらどうだろう。
それを乗り越えていくガッツのあるやつがひと握り、グレたりスレたりするやつがまたひと握り、残りは「そうなのかな」と自分にストップをかける。
それが繰り返されると、もう自分から何かするなんて言わなくなる。
結局、失敗をさせたくないという過保護が成長を阻害し、社会に出てから使いものにならない大人を生む。
しかし、それを言われてきた人が多いのか、そういうものなのか、挑戦するっていう人は少ないな。
どんな小さなことでもいいから、自分で考え、挑むって素晴らしいことなのに、もはや他人から言われてもないのに、自分自身で「できないかな」とストップをかけて何もしない。
失敗したっていいじゃん。
またそれを取り返せばいい。
別に命まではとられない。
かっこ悪いこともないし、全然OK。
人の失敗を、自分は何もしないで評論するやつの方がよほどかっこ悪い。
少なくとも私の価値観、世界では加点方式だ。減点方式ではない。
あなたが何かをしようと思い、それを口にしたとき、きちんと話を聞いてくれ、「やめておいた方がいい」「無理だと思う」「そんなことをしても失敗するで」と言わず「いいじゃん、やってみたら」と言ってくれる人と付き合うべし。
まず挑むこと、挑戦が尊い。
失敗もしないと成長はない。
まずやる、すぐやる、とにかくやる。
意外とできるもんですから。
posted by orangeknight at 07:11

-
Twitter
-
最近の記事
- (02/07) 2つがしっかりある戦は勝つ
- (02/06) 中道頑張れ、国民頑張れ
- (02/04) 意外とできるもんですから
- (02/03) 今週は販促に力入れてます
- (02/02) 今日から2月 明日から春
- (02/01) 香寺スタジオばっちり
- (01/31) イベント2日目 飛ぶように
- (01/30) 山田さん 感じの良い方だった
- (01/30) あしたのエコキュート香寺スタジオOPEN
- (01/29) 自民党単独半数の勢いって
- (01/28) 何事にも疑問を
- (01/27) 今週金曜OPEN あしたのエコキュート香寺スタジオ
- (01/26) 上棟 無事終わる
- (01/26) ランドリージャパン飾磨今在家店上棟
- (01/25) 争点は消費税より皇室
- (01/24) 自らの知り得ないところで
- (01/23) サラリーマンと出世
- (01/23) 春はホームページ
- (01/22) ランドリージャパン飾磨今在家店土台敷き
- (01/22) 家賃プラス月57万円、年間プラス684万円
-
過去ログ
- 2026年2月 (6)
- 2026年1月 (37)
- 2025年12月 (43)
- 2025年11月 (37)
- 2025年10月 (48)
- 2025年9月 (33)
- 2025年8月 (43)
- 2025年7月 (36)
- 2025年6月 (37)
- 2025年5月 (37)
- 2025年4月 (33)
- 2025年3月 (34)
- 2025年2月 (34)
- 2025年1月 (30)
- 2024年12月 (41)
- 2024年11月 (32)
- 2024年10月 (35)
- 2024年9月 (41)
- 2024年8月 (30)
- 2024年7月 (38)
- 2024年6月 (41)
- 2024年5月 (35)
- 2024年4月 (42)
- 2024年3月 (52)
- 2024年2月 (39)
- 2024年1月 (37)
- 2023年12月 (40)
- 2023年11月 (35)
- 2023年10月 (33)
- 2023年9月 (39)
- 2023年8月 (36)
- 2023年7月 (37)
- 2023年6月 (42)
- 2023年5月 (31)
- 2023年4月 (31)
- 2023年3月 (38)
- 2023年2月 (31)
- 2023年1月 (30)
- 2022年12月 (36)
- 2022年11月 (34)
- 2022年10月 (27)
- 2022年9月 (27)
- 2022年8月 (29)
- 2022年7月 (32)
- 2022年6月 (39)
- 2022年5月 (21)
- 2022年4月 (34)
- 2022年3月 (40)
- 2022年2月 (31)
- 2022年1月 (33)
- 2021年12月 (33)
- 2021年11月 (30)
- 2021年10月 (33)
- 2021年9月 (36)
- 2021年8月 (34)
- 2021年7月 (42)
- 2021年6月 (30)
- 2021年5月 (28)
- 2021年4月 (30)
- 2021年3月 (29)
- 2021年2月 (34)
- 2021年1月 (37)
- 2020年12月 (38)
- 2020年11月 (38)
- 2020年10月 (36)
- 2020年9月 (32)
- 2020年8月 (36)
- 2020年7月 (34)
- 2020年6月 (36)
- 2020年5月 (39)
- 2020年4月 (43)
- 2020年3月 (40)
- 2020年2月 (36)
- 2020年1月 (34)
- 2019年12月 (37)
- 2019年11月 (28)
- 2019年10月 (30)
- 2019年9月 (43)
- 2019年8月 (33)
- 2019年7月 (34)
- 2019年6月 (34)
- 2019年5月 (25)
- 2019年4月 (29)
- 2019年3月 (37)
- 2019年2月 (34)
- 2019年1月 (28)
- 2018年12月 (32)
- 2018年11月 (31)
- 2018年10月 (34)
- 2018年9月 (37)
- 2018年8月 (29)
- 2018年7月 (39)
- 2018年6月 (40)
- 2018年5月 (34)
- 2018年4月 (35)
- 2018年3月 (33)
- 2018年2月 (25)
- 2018年1月 (31)
- 2017年12月 (29)
- 2017年11月 (31)
- 2017年10月 (30)
- 2017年9月 (33)
- 2017年8月 (39)
- 2017年7月 (39)
- 2017年6月 (35)
- 2017年5月 (40)
- 2017年4月 (42)
- 2017年3月 (34)
- 2017年2月 (41)
- 2017年1月 (41)
- 2016年12月 (40)
- 2016年11月 (35)
- 2016年10月 (37)
- 2016年9月 (43)
- 2016年8月 (49)
- 2016年7月 (38)
- 2016年6月 (44)
- 2016年5月 (46)
- 2016年4月 (41)
- 2016年3月 (43)
- 2016年2月 (41)
- 2016年1月 (43)
- 2015年12月 (43)
- 2015年11月 (45)
- 2015年10月 (41)
- 2015年9月 (36)
- 2015年8月 (36)
- 2015年7月 (33)
- 2015年6月 (23)
- 2015年5月 (30)
- 2015年4月 (34)
- 2015年3月 (38)
- 2015年2月 (26)
- 2015年1月 (27)
- 2014年12月 (28)
- 2014年11月 (31)
- 2014年10月 (20)
- 2014年9月 (21)
- 2014年8月 (21)
- 2014年7月 (26)
- 2014年6月 (23)
- 2014年5月 (21)
- 2014年4月 (22)
- 2014年3月 (22)
- 2014年2月 (21)
- 2014年1月 (20)
- 2013年12月 (22)
- 2013年11月 (22)
- 2013年10月 (22)
- 2013年9月 (26)
- 2013年8月 (25)
- 2013年7月 (27)
- 2013年6月 (31)
- 2013年5月 (31)
- 2013年4月 (35)
- 2013年3月 (33)
- 2013年2月 (29)
- 2013年1月 (38)
- 2012年12月 (30)
- 2012年11月 (35)
- 2012年10月 (34)
- 2012年9月 (35)
- 2012年8月 (30)
- 2012年7月 (39)
- 2012年6月 (29)
- 2012年5月 (31)
- 2012年4月 (38)
- 2012年3月 (33)
- 2012年2月 (29)
- 2012年1月 (27)
- 2011年12月 (24)
- 2011年11月 (31)
- 2011年10月 (25)
- 2011年9月 (27)
- 2011年8月 (26)
- 2011年7月 (42)
- 2011年6月 (2)


